フリーダムの下書き終了

ミーは自由だった。暖かいネコハウスで寝ることはあっても
最後まで これを失わなかった。
飼われていても 心と生き様は フリーダムだったのだ。

昨夜の月は半月だったが、林の向こうで満月のように輝いた。
囲われていても 超えるような輝きの心
フリーダムでいたい。

飯能駅前の鳥かつさんで、パートナー、Tさんと夕餉を楽しんだ。